日本テレビの朝の情報番組『ZIP!』のシフト表とみられる資料や、同局の入館証を撮影したとみられる画像がSNS上に拡散している問題で、日本テレビ広報部は4月6日、弁護士ドットコムニュースの取材に対し「重く受け止めている」と回答した。
化学機械メーカー「大川原化工機」(横浜市)の社長ら3人が無実の罪で逮捕された「冤罪事件」をめぐり、身体の拘束を解かれないまま死亡した同社元顧問・相嶋静夫さんの遺族が4月6日、保釈を繰り返し認めなかった裁判官37人の判断は違法だったとして、総額約1億6 ...
刑事裁判をやり直す「再審」制度の見直しを議論した「法制審議会・刑事法部会」の委員らについて、検察官である法務省刑事局長が候補として示した有識者が、そのまま選ばれていたことが、法務省への開示請求で入手した文書からわかった。(弁護士ドットコムニュース・一 ...
「利用者対応をしていない時間が休憩」とされているものの、利用者のうち要介助の方が9割を占め、実際にはいつ呼ばれるかわからない状態で業務から離れられないとのことです。 また、残業代も支払われていないそうです。
この時の事件について検察官は、男性が「人を殺すなら抵抗されにくい小柄な女性や人気のない路地で襲おう」と考え、その予行練習と称して「相手にバレないように近づき、通行人のリュックなどからスマホを抜き取っていた」と主張した。
その場合、入居できることを前提に支出した費用、たとえば引っ越し費用や、やむを得ずホテルなどに宿泊した場合の費用については、損害賠償として請求できると考えられます。 一方、入居できなかった理由が、もっぱら家主側の内部事情によるものであり、仲介業者としても事前に知り得なかった場合には、責任を負うのは仲介業者ではなく、家主となる可能性があります。
男性職員の下腹部に取り付けた「鈴や縄」を、参加した職員らに引っ張らせる──。そんな異様な“セクハラ余興”だったことから、報道に触れた人たちから困惑の声が広がっている。
SNSへ投稿された事案の詳細は不明ですが、入社初日からいきなり、就労継続に支障があるほどのやむを得ない理由が生じたならば、その辞職自体は有効となり、雇用契約は終了します。 ──今回のケースでは、昼休みに無断で退社してしまったとのことですが、新卒社員が ...
東京ディズニーシーで、カラスとみられる鳥がキャラクター人形の“髪の毛”をついばむ様子を撮影した動画が4月1日、SNSで拡散し、注目を集めている。
弁護士会によると、明石署は2024年2月28日の午後4時20分ころから午後8時ころまで、当時12歳の小学6年の少女に対し、3時間半以上にわたり自白を迫る取り調べをおこなったという。
入社式の様子をSNSに投稿する際に、プライバシーに配慮して新入社員の顔を「すみっコぐらし」などのキャラクターで隠した行動が2025年4月に話題となった「サンエックス」(東京都千代田区)。
2023年1月に男性との結婚と双子の出産を報告していた黒崎さんだったが、「これからも私と子どもたちを温かく見守っていただけたら」と呼びかけた。